2011年09月03日

重茂達著 「人の3倍働いて1300億の会社をつくった社長のダンドリの手帳」

印象に残った内容は下記の通り

@人の器は、自分が原因でないトラブルに遭遇したときに試されます。そのとき「自分のせいじゃない」と言って逃げるのか、それとも相手の気持ちを思いやり、トラブルを自分のものとして引き受けるか。そこでまわりから信頼される人と、そうでない人が決まるのです。

A間違ってもいいから、自分なりの解決策とセットで相談する。それが上司から信頼される条件です。

★★★☆☆

人の3倍働いて1300億円の会社をつくった社長の ダンドリの手帳 (手帳ブック) [単行本(ソフトカバー)] / 重茂 達 (著); あさ出版 (刊)
posted by J・W・ハウエル at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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